1946年に英国で生まれた伝統あるブランド、
karrimor(カリマー)のリュックサックは、ブランド名の由来である「carry more」を実現して背負いやすく、疲れにくい製品が揃っている。アウトドアを楽しむスタイルの広がりを受けて新たに開発されたモデル「
cleave(クリーブ)」を手に取ると、従来の製品になかった機能が数多く取り入れられているようだ。
どうやら画期的なリュックサックらしいので、ぜひ隅から隅まで解説してもらいたくなり、
カリマーインターナショナル株式会社でプレスを担当する中島亜唯さんを訪ねた。