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2024.06.28

パリ五輪へ! 「ペガサス」とともに歩んできた大迫傑が語る 「ナイキ ペガサス 41」のポテンシャル

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※音声読み上げ機能はAI生成のため、
読み間違いが発生する場合があります。
2021年の東京五輪に続き、今夏のパリ五輪も男子マラソン代表に内定している大迫傑選手。レースに向けての日々のトレーニングに欠かすことができないシューズが、ナイキの「ペガサス」シリーズだという。
「ペガサス」は、1983年の誕生以来、多くのランナーのフィードバックとともに進化をし続け、信頼を勝ち取り、41年の長きにわたって愛されているロングセラー。大迫選手も実に10年以上にわたり「ペガサス」を履いて、練習を積んできている。
その最新作となる「ナイキ ペガサス 41(NIKE PEGASUS 41)」は、どんな進化を遂げたのだろうか。大迫選手に話を聞いた。
前作「ナイキ ペガサス 40」のミッドソールには、反発性と耐久性に優れたナイキ リアクト フォームが採用されていたが、「ナイキ ペガサス 41」のミッドソールに使われているのはナイキ リアクト X フォームだ。
ナイキ リアクト X フォームは、「ナイキ インフィニティ ラン 4(NIKE INFINITY RUN 4)」にも採用されている素材。NSRL(Nike Sports Research Lab)で5年以上の歳月を費やして開発された素材で、従来のナイキ リアクト フォームと比べて、エネルギーリターンが13%向上。ミッドソール製造による炭素排出量は43%削減されている。
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